「おかあさんといっしょ」の歌のおにいさん [日常の出来事]
土日、子供といっしょに「おかあさんといっしょ」を録画したやつを見ることが多い。地方で行われているコンサートも見ているのだが、歌のおにいさんである今井ゆうぞうのダンスが非常に変であることに気がついた。動きに機敏さが感じられないのである。力を入れなさすぎである。
今井ゆうぞうのダンスが変なことは、「きょういくてれびのたまてばこ」で、「今井ゆうぞうのダンスの不思議」と題した記事にも触れられており、後日、そのダンスについて「今井ゆうぞうの置きにいくダンス」と言う記事で考察している。彼は、野球の投手で、ストライクをとるために腕の動きを抑える「置きにいく」投げ方を、ダンスで体現していると言うのだ。そして、その動きの根本には、出身地である徳島の「阿波踊り」があるとのことだ。確かに、阿波踊りがベースの動きである。
彼のダンスにあっている歌がある、それは「たこのくるんぱ」。タコ踊りはうまい。







私もずーっと前からゆうぞうお兄さんのダンスに違和感を感じていた一人。それで、今日意を決してゆうぞうお兄さん関係の記事をインターネットで見てみてビックリ!同じように思っていた人が沢山いたなんて!とても嬉しい気持ちになりました~!ゆうぞうお兄さんの顔は好きなのだけれど、どうしてもあのやる気がなさそうな踊りは好感が持てないなぁ・・・特にぱわわっぷたいそうの最後に出て来るお兄さんのあのやる気が感じられない動き。踊りというより妙な動きという表現の方が適切なのではないか?
by ゆうぞうだいすき (2006-04-28 09:43)
コメント、ありがとうございます=>ゆうぞうだいすき様
>最後に出て来るお兄さんのあのやる気が感じられない動き。
>踊りというより妙な動きという表現の方が適切なのではないか?
同感です。ぱわわぷの最後の両手や体の動きは、本当に、
やる気のなさが出ておりますね。
by inchiki-chemist (2006-04-28 21:49)